秋の花:シュウメイギク


 
 
◆シュウメイギク(秋明菊)
別名:キブネギク
英名:JapaneseAnemone
科名:キンポウゲ科
属名:アネモネ属
性状:多年草(耐寒性)
原産地:日本、中国
花言葉:忍耐、薄れゆく愛、多感な時(花言葉事典より)
 
朝日を浴びるシュウメイギク。
本当に気持ちよさそうに太陽に向かい
暗い夜を過ぎ
あたたかい朝日のシャワーを楽しんでいるようだ。
 
少し例年より遅れたが今年も咲いてくれた。
 
私は風に揺れるシュウメイギクが好きだ。
 
夕暮れにウッドデッキに座り、
薄めの焼酎を
ちびりちびり飲みながら
暮れゆく
一日の終わりを感じ 
少しずつ酔いがまわる
この至福の時間を供にしてくれる
風に揺れるシュウメイギクが好きだ。
 
10月15日だというのに
今日も暑かった。
2時前ごろから西日が入り
顔が日に焼け目が日差しでいたみ
パソコンに向かっている今でも顔がほてっている。
明日は朝4時に起きて始発電車に乗って仕事だ。
 
今度の職場は皆いい人で
毎日仕事に行くのが楽しい。
明日も頑張るぞ。
 
追伸
花言葉を見ると過去の一時期の
私を見る思いがした。
あまりにすべての言葉がはまりにはまっているので・・・。
今は違います。(ホント)
 
 
いつも読んでいただきありがとうございます。
 
 
 
 
 
 

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