土の上に置いただけだったコンポストを移動した。
川寄りの雑草を刈り、整地し、コンポストの外周と同じサイズの穴を掘りコンポストを埋めた。
置いただけのコンポストの隙間から蛇がコンポストの中に入っているのではないかと、いつもびくびくしながらフタを開けていると相方から聞いていた。
10センチ以上も掘り、しっかりとコンポストを埋めた。
朝、作業をしていると、作業途中に座る所がないのに気付いた。
午後2時ごろを過ぎると、西の方の土手が日陰になり座ることができるのだが
東の方には座るところがない。
自宅に残っていた2×4の板を畑に運び、かわいいベンチを作った。
出来あがったベンチを見て
相方は言った。
『よっぽどスリムな方でないと座れないね。』
褒めることを知らないおばはんだ。
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