2010年読書5、6:死ぬかと思った




死ぬかと思った1
編・著者 林雄司(WEBやぎの目)
2009年3月19日 第1版 第1刷発行
2009年12月24日 第1版 第10刷発行


『死ぬかと思った1』は1月13日いつものようにKIXのまいどおおきに食堂で昼飯を食べた後、TSUTAYAによりぱらぱらとめくり笑えたので購入。

すぐに読み終えた。

読みながら何度も笑った。

死ぬかと思った2は1月15日に中身を見ずに購入した。
10ページほど読んでやめた。


1は面白く読めたのに、2は読めない。

あまりにも下ネタが多く、60過ぎの私にはついていけなかった。

これからは中身を見て購入することにしよう。


まあ、生きている人間だから、死ぬかと思った経験は
うん○とS○Xが多くなるのだろう。




さあ、仕事に行こう!
24時間の仕事に。


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