朝9時半ごろ仕事から帰って来た。
朝飯を食べすぐに畑に向かった。
今日やったことは
①水やり
②苗のトンネルの撤去
③耕し心肥
④キュウリとネギの混植
⑤ワケギ撤去耕し
水やりを終え
少なくなった苗、育苗セルを一か所に集めた。
開いたビニールトンネルを撤去した。
ここにキュウリを植える。
耕し後中心を約30センチ掘った。
そこに油粕、牛フンを入れ土とかき混ぜた。
土を被せ、約50センチ間隔で3株キュウリを植えた。
今回もコンパニオンプランツを実行した。
キュウリもニラ、ネギ等の根でキュウリの根を包むように植えると良いそうだ。
使用したネギは九条太ネギのとうが立ったのを
使った。
本当に大丈夫だろうか。
ナスに使用した新鮮な『にら』を使ったらよかったかもしれない。
まあ、いいだろう。
とう立ちした九条太ネギを捨てるのも惜しいのでこのように利用出来たら毎年使えて便利だ。
今回は新たな試み実験だ。
キュウリは3株もあれば十分だ。
今までは自宅の庭で植えていたのだが
今年は庭に大玉のスイカ二株植えたので
植えるスペースが無くなった。
5月とは言え
まだ寒い日があるので
生協のビニールで行燈にした。
上部を大きく開け通気を良くした。
活着したら行燈を外し支柱に誘引したい。
5角オクラとアフリカンマリーゴールドの種を200穴のセルポットに蒔いた。
5角オクラの種は一晩水につけていたので
小さな芽が出ているのが多かった。
多数発芽したら
3株程一か所にまとめて植えたい。
今までは一株ずつ植えていたが
『家庭菜園の裏ワザ』を読むと数株まとめて植える方がいいらしい。
明日は夜勤から帰ってきたら
①水やり
②サントウサイの定植
③竹伐り
第1の小屋裏の竹林で竹を伐り
スイカの空中栽培と
ナーベラ(ヘチマ)、キュウリの棚をつくる予定だ。
徐々に夏野菜も終盤戦を迎えてきた。
あと少しで全て定植できる。
心を一つにして頑張ろう 日本!
誰が
どう思うとも
この生まれたふる里我が日本がいい。
脱出するなんて
私には考えられない。
コメント