家庭菜園畑の作業記録:チンゲンサイと京ミズナを定植した


畑日和でした。
気温は低いが、そんなに寒くは感じない。
空を見ると、寒気の吹き出しがあり、層積雲になり、積雲が雄大積雲になり、積乱雲になる、約15分ごとに生成と消滅、そして生成を繰り返しているのがよく分かった。




今日はチンゲンサイと京ミズナの定植をした。

10月4日に蒔いた種は発芽し大きくなり、もう食べられるくらいになっている。

もっと早くしたかったがなかなか思うようにはいかない。





約、20㎝間隔でマルチに穴を開けた。

畝の半ばからは約15cmにした。あまりに苗が多いので一畝では植えきることが出来ないから。

京ミズナはもう大きくなりすぎて、移植には向かないと思った。しかし、植えないと、水炊きやサラダのつまにことかく。

チンゲンサイは虫が大好きな野菜ですので、すぐに防虫用の寒冷紗をかけた。

相方も手伝ってくれ早く終わることが出来た。


長いこと、美味しいナスと万願寺とうがらしやオクラをを食べさせていただいた茎を撤去することにした。

すっきりしました。もう夏野菜は残っていません。
いや、まだ二株残ってました。ピーマンです。それはまだ生っていますのでおいておきます。

昼飯も食べに帰らず、次の作業にかかった。

エンドウの支柱立てだ。

これは明日記録します。


4時半頃畑作業は終わった。

腰はまだまだ本調子ではないが、予定通り作業を終えることが出来て良かった。





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