本を読むのは楽しいが 日付: 2月 12, 2014 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 今二つの本を同時に読んでいる。 どちらも百田尚樹氏の本だ。 一つは「夢を売る男」 もう一つは「黄金のバンタム」を破った男 どちらも面白く読んでいる。 しかし、「夢を売る男」を読んでいると、私が参加している、ブログ、Facebook、Twitteer等が何かむなしいものに思えてきた。ブログ等をしているのは自己顕示欲が強いのだ、と、強調しているみたいに、文を読んでいると感じてきた。 そうかもしれない。 しかし、自分ではそうでないと思いたい。自分がいる。 なにか、読んでいてもやもやが増してきた。 コメント
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