2018年1月24日水曜日

今年一番の寒さだった


畑に行きジャガイモの収穫と葉野菜に追肥をしようと庭に出た。

水たまりはすべて凍っていた。


畑も寒かった。
風邪は強いしそして冷たい。


第1畑も凍っていた。


表面の氷を割って、水を汲み液肥を500倍に薄めて、野菜たちに栄養を与えた。

第2畑に行き、ジャガイモの収穫に取り掛かった。

畑は数日前の雨でまだべとべとだった。

ジャガイモに土がまとわりついて、ジャガイモか土かわからない。

一畝だけ収穫して諦めた。

晴天が続いてからまた収穫したい。

自宅に戻り布団に潜り込んで読書三昧を楽しんだ。

今年に入って4冊目の本は

徹底検証
「森友・加計事件」朝日新聞による
戦後最大級の報道犯罪

著者 小川榮太郎

本当に読み応えのある本だ。

もっと早く読みたかった。

朝日新聞が小川榮太郎氏と飛島新社を名誉棄損で5000万円の損害賠償で裁判所に訴えていることも知った。
お互い言い分もあるだろうが、この本を読んでいる限り時系列で森友の報道を追っていくとNHKや朝日を筆頭に各メディアは最初に現政権である安倍政権を追い落とすためにはどうしたらいいかの結論ありきで、そこに持っていくためにはどんなことでもするということを知った。
裁判に関心を持って情報を集めたいものだ。
新聞やテレビに洗脳されないためにも。

この本を知ったのは、1月8日に購入した本、≪「週刊文春」と「週刊新潮」闘うメディアの全内幕≫著者は花田さんと門田隆将さん。

門田さんに興味が湧き、門田さんの本4冊をすぐ注文した。
まだ読んでいないが楽しみだ。




2018年1月9日火曜日

10年ぶりに風邪をひいてしまった


24勤務の明けの日だった。

早朝の2時半に起き、一時間弱一仕事をこなした。

歩きの仕事だった。

部屋に戻り、上着を脱ぎ、長袖の下着を脱ぎ、汗をタオルでふいた。

半袖の下着に替え、ワイシャツを着ることなく、パソコンに向かい、別な仕事をこなした。

5時前になった。

のどの右が痛くなった。

鼻水も出てきた。

しまったと思った時は遅かった。

風邪にかかってしまったか。

チームの3,4人は風邪気味だ。

狭い空間には風邪の菌がうようよしていたのだろう。

長びきそうだ。

自宅に戻っても治らず、鼻水がひどくなった。

すぐに寝て、枕元にはティシュペーパーの箱を置いた。

起きた時には隣に置いていたゴミ箱がいっぱいになっていた。

いつまで続くのだろう。

この風邪は。



2018年1月7日日曜日

ドングリ拾いは終了した


今日は仕事休みだ。
裏山の里山にドングリ探しに行った。
山に向かう道を歩いていると、ドングリの木らしいのが多数生えていた。

なんと、全部ドングリが生る木だった。


形もいい、傘もいい。傘のついているドングリも多数あった。
これは本当に喜んでくれるだろう。

ビニール袋一杯になるほど拾った。

公園にも行ってみた。



なんと、ここにもドングリが多数落ちていた。

畑のドングリと一緒の大きさだ。


公園を一回りした。

ドングリの木は数本しかなかった。

しかし、だれも取る人がいないのか、ドングリの木の下はドングリだらけだった。
これなら、毎年送れそうだ。




今まで採取したドングリを新聞紙に広げた。

ドングリ以外の葉っぱや小枝を除いた。

箱詰めして沖縄名護の姪っ子に送ろう。

喜ぶ顔が見えるようだ。

私も童心に戻って里山に上ったり、公園を歩いたり、街路樹の下で拾ったりと

人の役に立つことをしているという喜びを感じることができた。

ありがとうね。


2018年1月4日木曜日

職場の近くにもドングリはあった


道路わきに植えている街路樹を見ていると、ドングリの木だと確信した。

思った通り木の下にはこのようなドングリがいっぱい落ちていた。

畑のドングリより大きい。

ドングリの傘も立派だった。

姪っ子は喜んでくれるだろうな。


2018年1月2日火曜日

ドングリを採取しなければ



畑に向かう畦道にドングリが多数落ちている。

川べりの土手に生えている木の多くがドングリの実をつける木だ。

しかし、小さすぎる。

もっと大きなものが欲しい。

田舎の姪っ子に喜んでもらうためには。


2018年1月1日月曜日

今年の目標


今年は自分の思うままに生きたいものだ。

自分が嫌なことはしない。
自分が後悔することはしない。
自分が楽しいことをしたい。
家族が楽しいと思うことをしたい。

昨年同様かもしれないが趣味に生きたい。

①Duolingoを毎日続ける。

②毎月本を最低5冊読む。

③自分が満足する野菜を作る。10年になるが年々下手になっているから。

④ブログはぼちぼち

⑤新聞2紙に目を通す。

⑥他人を批判しない。

そして身体が動く限り仕事をし、組織に役に立つことを惜しみ無く続けていきたい。