2017年12月31日日曜日

今年の目標の達成度


最後に今年の目標。
①月に最低5冊読書

②Duolingoを毎日継続すること、最低30xp達成

③いい野菜を作ること、種類も多く

④新聞を最低2紙読む

⑤三線

⑥ブログはぼちぼち

⑦仕事はたんたんと

⑧デンタルフロス起きた時と寝る前

これが今年の目標だった。
結果はどうだったか。

①読んだ主な本は
1幻庵上巻 百田尚樹
2幻庵下巻 百田尚樹
3くたばれパヨク 千葉麗子
4さよならパヨク 千葉麗子
5誇れる祖国 日本Ⅸ 元谷外志雄
6誇れる祖国 日本復活への提言Ⅳ 元谷外志雄
7誇れる祖国 日本復活への提言Ⅲ 元谷外志雄
8誇れる祖国『日本』元谷外志雄
9報道されない近現代 元谷外志雄
10マンガで読む嘘つき中国共産党 辣椒
11カラダを大切にしたくなる人体図鑑 竹内修二
12わたしなら日本をこう守る ジェームス・E・アワー
13日本の武器で滅びる中華人民共和国 兵頭二中八
14雑談力 百田尚樹
15日本列島100万年史 山崎晴雄・久保純子
16儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 ケント・ギルバート
17百田百言 百田尚樹
18健康診断は受けてはいけない 近藤誠
19遺言 東京五輪への覚悟 森喜朗
20羊と鋼の森 宮下奈都
21蜜蜂と遠雷 恩田陸
22夜のピクニック 恩田陸
23六番目の小夜子 恩田陸
24まひるの月を追いかけて 恩田陸
25Q&A 恩田陸
26アキラとあきら 池井戸潤
27ホモ・サピエンスの誕生と拡散 監修篠田
28九十歳。何がめでたい 佐藤愛子
29これが佐藤愛子だ① 佐藤愛子
30眩(ゲン)くらら 朝井まかて
31こうなるまえに死にたい 佐藤愛子
32ああ面白かったと言って死にたい 佐藤愛子
33今こそ、韓国に謝ろう 百田尚樹
34それでもこの世は悪くなかった 佐藤愛子
35まだGHQの洗脳に縛られる日本人 ケント・ギルバート
36航空会社驚きの裏事情 博学こだわり倶楽部
37日本覚醒 そろそろ自虐はやめて目覚めませんか? ケント・ギルバート
38米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 ケント・ギルバート
39錯覚の化学 C・チャブリス D・シモンズ
40韓国人に生まれなくてよかった 武藤正敏
41読む年表日本の歴史 渡部昇一
42コミンテルンの謀略と日本の敗戦 江崎道明
43戦争と平和 百田尚樹
44ついに愛国心のタブーから解き放たれる日本人 ケント・ギルバート
45死ぬほど読書 丹羽宇一郎
46地政学で考える日本の未来 櫻井よしこ
47日本人の道徳心 渡部昇一
48未来の年表 河合雅司
49中国4.0 エドワード・ルトワック
50昆虫信じられない能力に驚く本 ライフサイエンス研究班
51教えて石平さん。日本はもうすでに中国にのっとられているって本当ですか 石平
52散歩の草花図鑑 岩槻秀明
53精神科医が教える50歳からのお金が無くても平気な老後術 保坂隆
54わたしを離さないで カズオ・イシグロ
55窓際のトットちゃん 新組版 黒柳徹子
56スタンフォード式最高の睡眠 西野精治
57北斎漫画入門 浦上満
58誇れる祖国 日本Ⅷ 元谷外志雄
59誇れる祖国 日本Ⅴ 元谷外志雄
60英会話の9割は中学英語で通用する デイビッド・セイン

なんとか、目標の数字に達成した。

②Duolingoは771日連続で継続中 よく頑張った自分を褒めよう

③いい野菜を作ること

これは達成度50% 来年こそ満足できるものを作ろう

④新聞を読む
これも達成度は50%だ。反省!

⑤三線
2日やっただけ。これこそ本当に反省、自虐になりそう。

⑥ブログはぼちぼち
本当にぼちぼちだった。
認知症予防に死ぬまでやらないといけと、思い始めている今日この頃です。

⑦仕事はたんたんと
何の問題もなく一年を終えることができ、最高の仕事人生だった。

⑧デンタルフロス
これは一日も欠かさず継続できた。
自分を褒めたいものだ。

来年は目標を全部達成できるよう、自分に厳しきありたいものだ。



2017年12月30日土曜日

今年最後の仕事休みの日


ハクサイを収穫した。


ここを耕して、畝を立てる予定だったが
あまりの寒さと、気力の無さでこれだけ土を反転しただけだった。

右隣のジャガイモの試し掘りをしてみた。


結構な大きさに育っていた。

明日31日から1月1日2日と三日間仕事だ。
3日の休みに収穫しよう。


2017年12月19日火曜日

家庭菜園畑の作業記録 たけのこ芋の養生とアスパラガスの畝に土寄せ


今日の作業予定は
①画像手前のたけのこ芋の種イモ用の畝に土寄せし雨除けを被せること
②アスパラガスの畝に追肥と枯草を被せ土寄せすること
③収穫

作業にかかる前にいつもの作物確認


ニンニクは調子よく育っている。
そろそろ追肥をしなければいけない。



イチゴもいい。
枯葉を取る作業をしなければいけない。

たけのこ芋の畝に土寄せ後、ブルーシートをかけた。
例年は黒マルチをかけるのだが今回はブルーシートにしてみた。
大丈夫だろうか。
泉州は比較的暖かいから大丈夫だろう。
心配なら、次の休みにもブルーシートの上に土を被せたらいい。


エンドウの畝の支柱に寒冷紗を取り付けた。
ここの畑は鳥の被害が多い。
ヒヨドリやムクドリ、ハト、カラス等々が集団でやってくる。
鳥対策は野菜たちには必要だ。
特にエンドウとブロッコリー、ハクサイ、キャベツだ。


右の畝がアスパラガスの畝。
種を蒔いてからもう3年になる。
いよいよ来年から収穫に取り掛かる。


発酵鶏糞をまいた後、枯草で畝全体を覆った。


その枯草の上に土を被せた。

これで来年3月から4月ごろ大きな新芽が出てくるのを期待しよう。



2017年12月14日木曜日

家庭菜園畑の作業記録 タケノコ芋のほりあげとエンドウの植え付け


今日のメイン作業は
①伏せ込みをしていた、たけのこ芋を掘りあげる
②エンドウの苗の定植

エンドウはここに植える。
ここはオクラを植えていたところだ。

まずは竹で支柱を立てた。


そして伏せ込みをしていた、たけのこ芋(京芋)を掘りあげた。


ひげ根を削り取った。
大きな芋が30本近くあった。


発泡スチロールの箱に新聞紙を敷き、そこに芋を置いた。
自作のサンルームに数日置いてから、表面を綺麗にする。


毎年送っている兄貴に年内に着くように次の休みの日には発送したい。

エンドウは株間約30㎝、条間は約40㎝。
一畝で全部植えることができた。


寒さ対策のための笹竹を伐りに竹やぶの中に入った。

畑のすぐ隣に竹やぶがあるので、材料には困らない。



これで完成です。



ここの畑は鳥の被害が多いので、次の休みには寒冷紗で支柱全体を覆いたい。

エンドウの葉は鳥にとっては本当においしいみたいで、何も対策をしないと丸坊主にされる。
来年もいいエンドウが収穫できるといいな。

2017年12月10日日曜日

英語アプリDuolingo 週末250XPチャレンジ



2年前からDuolingoを毎日欠かさずやっている。

この頃毎週末金曜日の夜から日曜日の終了するまでの間に250xpチャレンジがある。

250XPと言うと英語の問題が500問題ということ。

何とか500問題やりとげたいと、隙間時間を駆使し問題をやっている。


そしてついに、日曜日の21時を回った頃にやっと500問題完了した。

ご褒美は10リンゴット。

まあ、大したものではない。

やっとできたという、ほっとしたのと、少しの満足感だけが自分にとっての

真のご褒美だと思う。

明日からも途絶えることなくDuolingo英語の勉強を続けよう。


2017年12月6日水曜日

家庭菜園畑の作業記録 玉ねぎの定植は終了した


今日の作業予定は第1畑にタマネギの苗を植えること。
手前右二つ目の畝の一部と奥の畝右から二つ目の畝に植える。

植える苗は中晩生の玉ねぎ『パワー』。


約30センチ弱の長さに成長していた。
これだけあればいい苗の部類に入る。

棚に使う板を利用し、黒マルチに穴を開けた。

この板の穴間は12センチある。
丁度玉ねぎの株間にぴったりだ。
この穴に竹を刺し入れ、条間12センチごとに紐を張り、紐に沿って板で植え穴を開ける。


これを利用するようになってから3年目になるが、本当に穴あけ作業は楽になった。

ふと、土手を見ると、カマキリの卵。
春になり多くの子カマキリが産まれ、我が畑の害虫を食べてほしいものだ。


タマネギの苗は一つ一つ植えていく。
単純な作業がエンドレスで続く。


今年も1100株以上の苗を植えることができた。

来年も親戚や隣近所様におすそ分けでき喜んでもらえるだろう。

次の作業はシカク豆とピーマンの支柱を撤去した。
ゴーヤとシカク豆の網に巻き付いた残渣を片付け、来年用に小屋に網を収めた。
これも結構時間のかかる作業だった。



自宅で食べる野菜を収穫した。


大根を2本。
コカブ、根深ネギ、コマツナ等々を収穫。

玉ねぎの苗床の黒マルチも片付け、耕そうと思ったが、ここで力尽きた。


次の休みに持ち越しだ。

空を見上げるとカラスの集団が飛び回っていた。



冬の日は落ちるのが早い。

カラスもねぐらに変える準備をしているのか。


2017年12月2日土曜日

家庭菜園畑の作業記録 タマネギの定植


いい天気だ。
畑作業日和だ。

今日はここ、第1畑にタマネギの苗を定植する。


7畝ある。
全部の畝に植える予定だ。


第2畑の玉ねぎの苗床。
10㎝から15センチほどしか成長していない。
追肥を一度もしなかったので、当然の結果だろう。
来年はしっかりと追肥をしなければいけないと猛反省。


頭の上ではカラスの大群が舞っている。


本当にうるさいカラスだった。

地上付近に急降下するカラスもいた。
襲われるのではと一瞬ヒヤッとしたこともあった。


本当に小さい苗だ。


条間12㎝、株間も12㎝
一畝に5条、数えてみると1条に37株あり×5で185株植えることができた。

一人で一生懸命にやっていたが、エンドレスの作業は今日中に終わりそうもなかった。

その時、相方からLINE電話があった。
すぐ来てくれと応援を無理やりに頼んだ。


おかげさまで、今日引き抜いた苗は何とか全部植えることができた。

苗は3種ある。
2種は全部植えた。
後残り1種ある。
中晩生のパワーだ。
次の仕事休みには完全にタマネギの苗を植え終わりたいものだ。

明日、フィリッピンから来ている友達に野菜を渡すと約束した。

大根やネギ、コマツナ、ハクサイ等々多数収穫した。

明日は喜ぶ顔が見ることができる。


午後4時40分。
作業は終了。

今日もいい日だった。


2017年12月1日金曜日

24勤務明け 一つ前の駅から歩く


関西空港線から見る、この景色が私は大好きだ。


モザイク模様が美しい。


そこに人々の生活がある。
日本独特の家屋がそこに点在している。
外国の方から見ると本当に日本らしい景色と思うだろう。

今朝は久しぶりに、一つ前の駅から歩くことにした。

眠たいが、晴れ晴れとした空と、朝のひんやりとした空気が私に元気をくれた。



雲は本当に芸術家だ。



晩秋を感じる。


ネギ農家さんの畑。


遠くに今通り過ぎたビルが見える。


やっとわが町に着いた。



本当に田舎の道を歩くのは楽しいものだ。