2016年7月27日水曜日

早帰り


体調はもう、しんどくはない。

だが、まだ、本調子ではないのが自分では感じる。

今日の仕事は早朝6時半から午後7時ごろまで。
長丁場を楽しむことにしていた。

しかし、うれしいことが突然降ってきた。

昼飯を食べて、待機所に帰ると、後半の二つの仕事をやってくれるという。

と、いうことは、これから始まる次の仕事一つで終わりだ。

午後2時過ぎに本日の仕事は終わった。

良かった。

良かった。


早速自宅に戻り、シャワーを浴び、寝た。

途中起きて、

英語学習アプリDuolingoを40xp完了した。

そして、また寝た。

自分でもよく寝れるわ、と、思うほど寝た。




2016年7月26日火曜日

医院に行った


朝早く近くの医院に行った。
自宅からは約200メートルしかない。
医院に行く前に体温を測った。
36.5度あった。
私の平熱が35.8度なので、まだ少々高い。

先生の診察は9時開始。

昨日からの症状を詳しく聞いてきた。
そして、聴診器で胸と背中の音を聞き、ベットに横になり、お腹を押さえ、痛む個所を確かめた。
血圧も測ってくれた。

腹痛と下痢がまだ続いているので、それに関する薬を3種と熱を下げる薬1種を頂いた。
毎食後飲むようにと、二日分。

雨も降っている。

今日は薬を飲み、おとなしく寝ていよう。

昼から晴れたが、畑にもいかず、寝た。



2016年7月25日月曜日

体温は38.4℃あった


早朝4時に起きた。

仕事は5時半から開始だ。

昨日の悪寒は収まっていた。

大分体調はましに感じた。

でも、なんだかいつのも調子とは違う。

11時半ごろまでの残業を同僚にお願いし、9時に退社した。

駅に着き、自宅に電話したが話し中ででない。
LINEの無料電話をかけても、出ない。
歩くことにした。
自宅までは駅から約1.8キロある。
真夏の日差しの中、汗を拭きながら歩いた。

自宅に着き、シャワー浴び横になった。

身体の関節の違和感は変わらない。
頭痛も咳もタンも風邪らしい症状は何もない。
それでも何か変だ。

体温を測ってみた。

相方に渡された体温計で計った。

何にも表示されない。

実は夫人体温計で38度までしか、計れなかったのだ。

電子体温計で再度測った。
38.4度あった。

今までの体調の違和感は発熱だったのだということを、今気づいた。

バカだった。

自分は体力に自信があった。

病気などするはずはないと思っていた。

過信だった。

この数字を見て、初めて、事の重大さに気付いた。

でも、もう遅い。

明日一番で近くの医院に行くことにした。

置き薬を4錠飲み、寝た。


2016年7月24日日曜日

体調が変だ


早朝、悪寒がした。

ぶるぶる体中が震えてきた。
すぐに、近くにある夏布団を全身に被った。
しばらくして、悪寒は収まった。

いつもは、朝食を自分で作って、腹いっぱい食べ、会社に出勤するのだが、今日は作る気もしなかった。
飯を食べる気がしない。
どうも、腹具合が悪い。
腹痛など今までほとんどしたことが無いのに、キューと痛くなる時がある。

昼頃から、会社でも悪寒がした。

外から帰ってきて、建物に入るときの温度差だけで、ブルット来る。
本来なら、冷たくて、あ~気持ちいい、と、感じるはずなのに。

夕方からさらにひどくなってきた。

長袖の下着に変えた。
制服も半袖から長袖に変えた。
そして、ズボンも冬物にした。
さらに、上着も冬服を準備した。

今日は泊りの勤務だ。

夜遅くまで仕事がある。

22時を過ぎたころ、我慢できず、準備していた冬用の上着を重ね着した。

仕事を終え、仮眠に入る前におにぎりを一つ食べ、風薬を3錠飲んで寝た。


2016年7月23日土曜日

読書 日本人はどこから来たのか?


海部陽介著
国立科学博物館人類史研究グループ長

一気に読めた。

隙間時間で。

読んだ後、もう少し読みたい思いに駆られた。

なんだか、物足りなさを感じた。

まだまだ、結論が出ないのが多く、考古学者が一生懸命に分析をしているからなんだろう。

読みたい本を読める幸せに感謝。


2016年7月22日金曜日

草刈りとキャベツの定植


畑に着き、まずやったことは、水やり。

バケツとジョロで水路から水を汲み、すべての作物に水をかけた。

時間がかかる。
それでも、やらないといけない。
雨はもう何日も降っていない。


ネギが発芽していた。


このネギを育てて、立派なねぎを作らなければいけない。

今回は慎重にやろう。
ネギの成長の様子を見て、対策を考えよう。



第1畑にキャベツを定植することが本日のメイン作業。

仮払い機で畑の周りの草を刈ったのち、取り掛かった。

今回植えるところは耕さない。


草を草刈り鎌ですべて引き抜いた。

そこに深さ約15センチの穴を開けた。
発酵鶏糞を少しだけ穴の中に放り込んだ。
土と混ぜながらさらに土を被せて、水を入れた。

水が引いたのち、キャベツの苗を植えた。

このキャベツの苗はエダマメや葉野菜の畝に混植して、蒔いた種だ。

苗がかなり大きくなりすぎていて、物になるのか一寸心配だ。



寒冷紗をかけた。

害虫対策で防虫ネットは欠かせない。



収穫して、本日の作業は終了。

疲れた。


2016年7月21日木曜日

手前の駅から歩いた


今朝は夜勤明け。
それも、残業で、仕事が終わったのは、11時10分。
相方は和歌山の山奥に行っている。

いつもは駅まで迎えに来てくれるのだが、今日はいない。

手前の駅から久しぶりに歩くことにした。


10年以上前から工事が始まっていた、川と橋梁の工事が完成していた。


電車はよく乗っているのだが、橋には気付かない。

やっと完成してよかった。


田園風景を見ながら、ひたすら歩いた。



この景色が好きだ。


カンナの花がいい。

カンカンカンナの花・・・
思い出す、幼き頃。


我が畑も見えてきた。

この暑さの中、ご近所様方は作業をしていた。

えらい。