2016年6月26日日曜日

記念すべき日


今日は私にとって記念すべき日。

だが、それは私だけであって、ほかの人には関係ない。

淡々と過ぎた一日だった。


仕事はStay working day.

早朝から翌日まで続く。

よく生きてきたと思う年になってきた。
親父の生きた年より5年長生きできた。
これからも天寿が尽きるまで生きる。
何歳になっているのだろうか。

ブログは70、80、90 死ぬまで続けたいものだ。

LINEも続けたい。
こんな便利なものは、やめるのは惜しい。
その為には、スマホは持ち続けたい。

英語の勉強も死ぬ直前までやっていることだろう。
自分にとって、ボケ防止に役立つ、道具の一つになっているから。

早朝の太陽の光を、浴びるアジサイのように

いつまでも、元気で、はつらつと、そして、若いころと同様に、前を見て、これからも、生きていきたい。

記念すべき日は23時に就寝。

2時間後には起きて、仕事が始まる。

明日もいい日であることだろう。

区切りを過ぎた、新たな一日が始まる。




2016年6月25日土曜日

英語学習アプリ Duolingo


久しぶりに、英語学習アプリ Duolingoを100xpやることができた。

仕事の合間の隙間時間に、集中して問題に取り組んだ。

でも、何度も同じ問題が出てくるのだが、間違ってばっかりだ。

その一つが

≪その2国間の関係は悪いです。≫

これを訳せと言う問題。

The relations between the two countries are bad.

これが正解なのだが、relations の スペルが間違っていたり、単語を前後入れ替わっていたりと、何度も間違う。

やっていて、自分が情けなくなる時がある。

なんで、こんなにも、自分は頭が悪いのだろうと。

スピーキングの問題など、最悪の時がある。

簡単な文なのに、何度しゃべっても、一単語発音が違うと赤ペンになる。
Duolingoも諦めて、次行きましょうと・・突き放す。

でも、自分をあまり責めないことにしている。

自分自身が嫌になると、この世は楽しくない。

いろいろな本を読んでいると、だいたい同じことが書いてある。

自分を好きになること。

自分を許すことができること。

他人と比較しない、自分と比較する。

まあ、私も、英語を学習しているうちに、問題が示されたら、即座に頭に正解の答えがうかぶようになるのを期待し、間違っても、くよくよしないで
楽しんで、勉強を継続したい。

なんせ、小学校から中学、高校、大学と何十年と英語の勉強をしてきたが、これを上回る英語学習時間を今更新している。

昨年の11月半ばから、連続226日。

こんなにもやっているんだ。

八百万(やおよろず)の神々も仏さまも、見ていてくださる。

決して、見捨てることはしないだろう。

と、楽天的に思い、楽しもう。



もうすぐ、67歳だ。

一分、一秒、無駄にすることなく、真剣に生きよう。

でも、たまには、頭を空っぽにし、ぼ~とウッドデッキの上で寝転ぶのもいいもんだ。





2016年6月24日金曜日

家庭菜園畑の作業記録:トマトの畝に害獣除けネット


スイカ畑はスイカの葉が生い茂って、どこにスイカの実があるのか、わからない。
手前のスイカだけは、画像にかろうじて、写ったが。

今日は昼頃から、雨になる予報だ。

なんとか、今日の作業目標の≪トマトの畝に寒冷紗をかける≫を終了したい。


第1畑に入り、いつものように豆やトマト、ナスの紐かけや芽欠きの手入れをしたのち、トマトの畝に取り掛かった。



これが現在のトマトの畝。
右は苗から育てたもの。
左はその苗の芽を欠いて、畑に突き刺し、大きく育てたもの。

どちらも、実が赤くなると、カラスやその他の鳥の害がひどくなる。

特にカラスは最悪だ。

私の畑の東側の森の頂にカラスのねぐらがある。
夕方になると、数百羽以上が旋回している姿をよく見る。
トウモロコシやスイカ、トマトなどはひとたまりも無い。



四方と上部全てを、寒冷紗で囲む。

まずは、支柱の上部をそろえるために、のこぎりで竹をカットした。
その後、西側の方から寒冷紗をかけた。



全部を覆った。

寒冷紗の裾は2×4の板で押さえた。
ところどころに石を置き、簡単には持ち上がらないようにした。



完璧に近く出来た。

これで、カラスに入られたら、諦めるしかない。


一段目のトマトはもうすぐ、収穫できそうだ。
現在、5段から、6段目まで花芽が出来、小さな実を着けている。

収穫が楽しみだ。



雨が降るまで、畑を片付けることにした。

まずは、春菊の花が終わった株を引き抜いた。


これを、小屋横の残渣置き場に移動。

収穫もしなければと、少しだけ、豆やナス、シシトウ、ピーマン、オクラを収穫。

パプリカは実が大きく育っていたが、こいつは完熟するまで、収穫は出来ない。

手前が赤いパプリカ、右は黄色いパプリカ。

あとひと月ほど後には、食卓を飾ることになりそうだ。


春菊を片付け、収穫も終えた。

まだ雨は降っていない。


エンジン付きの仮払い機を第2畑から持ち込み、畑の草刈りをすることにした。

通路、土手、畝間、畝、そして、第1畑から第2畑間の通路も草を刈った。

刈っている途中で、雨が本降りになってきた。

今日の作業はここまで。

まあ、なんとか、予定通りこなすことができた。



朝飯とカボチャの花と虫達


我が畑でとれた、新鮮な野菜を毎日食べてます。
朝食は毎朝自分で好きなものを作って食べています。
今朝は昨夜のカレーの残りも付け加えたので、多すぎました。

畑に出発。

カボチャの花を食べている虫を発見。


甘くてうまいのだろう。

ミツバチさん発見。

花の周りを集団でうなるように飛んでいた。





受粉してくれてありがとう。

一時ハチさんが減ったという話題があった。

我が畑の周辺は恵まれている。

感謝だ。


めだか


メダカはかわいいね。


2016年6月23日木曜日

家庭菜園畑の作業記録:除草

明日も雨らしい。
梅雨時、少しの晴れ間は貴重な時間だ。
夜勤明けで、本当に眠たいが、やることはやらないと。

私が仕事の時は相方がキュウリを収穫している。

と、言うことで、キュウリは毎日収穫していることになる。



それでも、毎日大きくなる、キュウリの成長は早い。

収穫の前にすることがいっぱいある。

今日のメイン作業は、↓ ここの畝の除草をすること。


この畝の、左隣のエダマメは実が大きくなっていた。


本格的に除草作業に入る前に、いつものインゲン、トマト、ナスの紐かけをすることにした。

インゲンをビニール袋いっぱい収穫した。

赤くなったプチトマトも収穫。

ナス、シシトウを収穫。



オクラが立派に大きく育っていた。

大きくなりすぎだ。

もちろんこれも収穫。

第1畑を後にした。

第2畑に行き、本日のメイン作業に取り掛かった。


寒冷紗を取り外した。

草を植えているのかと笑われそうだ。

同じ作業をずーと続けていると、疲れる。

半分ほど除草したところで、キュウリの収穫をすることにした。



約50個、収穫した。

また、ご近所様におすそ分けに行かねばならない。




除草も終わった。

さあ、ここになんの種を蒔こうか。

ネギの苗の移植をしよう。

今年、関西では玉ねぎのベト病が大発生した。

勿論我が畑でも、周辺の畑でも例年の半分以下の収穫量だった。

このベト病と似た症状がネギの苗にも表れてきた。

苗床から引き抜き、スイカが終わる定植まで、ここに一時、仮植えしよう。


フウランの花芽




今年もバベに着けた風蘭が咲いてきた。